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道の駅南魚沼とは

 

施設のご案内道の駅南魚沼は、今泉記念館、四季味わい館、憩いの広場の3つの施設で構成する観光交流を目的とした施設として、平成24年7月1日から供用を開始いたしました。
道路利用者や観光者のみなさまに道の駅としての機能をご利用いただくことはもちろん、市民が集い、参加、利用する地域活性の場として、観光者と市民が交流できるコミュニティー施設を目指しています。また、機能性と利便性を向上させるため平成25年10月7日に診療所を増設し、市民やご利用のみなさまが安心して過ごせる道の駅へと成長しています。
雪国・南魚沼の「食・美術・歴史・自然」をご用意して、みなさまのお越しをお待ちしておりますので、ぜひ、お立ち寄りください。

施設構成
  今泉記念館
   1階 観光情報「雪国交流館」
(一社)南魚沼市観光協会
ゆきあかり診療所
2階 美術館「アートステーション」
  農産物・特産品直売所
   四季味わい館
 ちゃわんめし たっぽ家(軽食)
道路地域情報(24時間利用可能)
トイレ、授乳室(24時間利用可能)
休憩交流棟(無料休憩所)
  憩いの広場
   自然体験、遊具、水遊び場  

 

 

 

道の駅南魚沼を親しんでいただくために南魚沼市らしさを表現した愛称、それが「雪あかり」です。
全国から応募していただいた中から、雪国・南魚沼市の道の駅として、「市民に愛され、親しみやすく、南魚沼の魅力や地域特徴をわかりやすく表現すること」を基準に決定されました。
愛称の意味を大切にしながら、みなさまに愛される道の駅をめざしていきます。

 

八海山 冬

<雪あかりの意味>
雪が降ることで南魚沼は発展し
明るい未来をつかんでゆく
雪を愛する子どもたちを育み
雪がシンボルとなって都会と田舎をつないでゆく

 

道の駅南魚沼 雪あかり

 

道の駅南魚沼は、雪国ならではの地域資源が集まる『人と情報の駅』として、「食・美術・歴史・自然」の4つのテーマで楽しんでいただく南魚沼市の情報ステーションです。

食ブランド米「南魚沼産コシヒカリ」と地元野菜、特色ある産品販売を通して、人と地域の食が集まる
フード・ステーション

四季味わい館
四季味わい館

稲穂
ちゃわんめし たっぽ家

美術「棟方志功」作品をメインとする美術品や資料の展示を通して、人と芸術が集まる
アート・ステーション

棟方志功サイン
今泉記念館 アートステーション
   

自然雪国の四季と雪国に暮らす人々が創る観光資源の発信を通して、人々と情報が集まる
ハート・ステーション

登川
今泉記念館 雪国交流館
憩いの広場
憩いの広場

歴史ユネスコ無形文化遺産「越後上布」や城跡、寺社、偉人など地域資源を伝え、人と文化が集まる
ヒューマン・ステーション

直江兼続 愛の前立て
今泉記念館 雪国交流館